ベッドインの前に出来る簡単な前戯!BGMでエッチな雰囲気作りをしましょう。

ベッドインの前から始まる前戯

前戯と聞くと、多くの男性はキスや愛撫のことを想像します。
さらに言うと服を脱いでベッドインした状態でやることを考えるでしょう。

 

しかし、前戯を大切にする男性はベッドインする前から様々なテクニックを使っています。
前戯はベッドインの前から始まるのです。

 

ベッドイン前に行う前戯として、まずは環境作りからです。
自室であれば部屋は清潔にしておく方が良いでしょう。
不衛生な部屋であれば女性は心理的な抵抗を感じてしまいます。

 

どうせセックスするならきれいな場所で、お姫様のように扱われたいと思うものです。
また、ラブホテルなどではムードのあるBGMを流すのも良いです。
雰囲気作りはとても大切で、女性の濡れ方が大きく変わって来ます。

 

環境作りが出来たら、次は愛の言葉をささやきましょう。
かわいい、きれい、好き、他にも女性が喜ぶ言葉で甘いムードにするのがポイントです。
男性は視覚的な情報で興奮しますが、女性は心理的な要素で性的な快感を高めます。
甘い言葉で女性のスイッチを入れるのも大切な前戯なのです。

 

まだまだベッドイン前の前戯は続きます。
甘い言葉をささやきつつ、服の上から優しく愛撫してみましょう。
直接触られるのも気持ちが良いものですが、服の上からでもエッチな気分になります。
そしてゆっくりと、1枚1枚服を脱がして行ってください。
少しずつ女性の羞恥心を煽ることが出来るので、女性の気持ちを高められます。

 

前戯が必要である理由

このようにベッドイン前に行う前戯はたくさんあります。
どれも女性をイカせるのに効果的で、セックスの快感も満足度も格段に上昇するでしょう。
こうした手間をかけるのは、正直めんどうだと感じてしまう男性も居るはずです。

 

前戯を大切にする男はモテる

しかし、他の男性が積極的にやっていないからこそ、ベッドイン前の前戯が上手な男性はモテるのです。

 

女性の感じ方がとても良くなるので、ベッドイン前から前戯は始まっていると思いましょう。
エッチな雰囲気を作って、女性を何度もイカせてみてください。
30代以降の男性は、ベッドイン前の前戯で心に余裕があるのを見せられるでしょう。
すぐに服を脱いで覆いかぶさるようなセックスは20代で卒業するべきです。

 

おろそかにしてはいけない後戯